モテスピズム by MERUMO

思考・感情・知識・美貌・振る舞い・オーラを通じてホンモノの自分を生きる

自信を積み重ねる前に大事なこと

 

魅力ってね、

絶対誰にでもあるものなんだけど

それを表現するための勇気は

間違いなく『自信』が担ってる。

 

自信は自己信頼の略であって、

自己肯定感とも言えます。

 

 


 

自信はセルフイメージと関係しているので

そのセルフイメージについて

より掘り下げていくねー(๑╹ω╹๑ )

 

 

自信を積みあげるための土台

 

セルフイメージは、

さまざまな経験を通じて

増えたり、書き換えられたり、

強化されたりするものなのだけど

 

中でも一番大事なのは、

土台となっている

幼少期のセルフイメージ

 

 

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この幼少期のセルフイメージは、

自己価値に直結するものなの。

  

「私は無条件に愛されていい」

「私はこの世に存在していい」

 

そう思える人は、

自分のすることなすこと

すべてに大丈夫が出せます♡

 

 

でも、幼少期のセルフイメージが

歪んでしまっていると

その後の経験から身につく自信が

いくら重ねていっても、

不安定な土台の上に積まれているから

脆く崩れやすいの。

 

 

親との関係はどうですか?

 

幼少期のセルフイメージは

何によって形作られるかというと

親との関係性なのですね。 

 

0〜6歳くらいまでの子供は

まっさらな状態で、

親がかける言葉に疑問を持たず

そのままインプットします。

 

  

「何でもできるよ」と言われて育った子は

自分は何でもできると思い込み、

 

大人になってからも

自分には何でもできる力があると

可能性を信じて生きていける。

 

 

反対にバカだとかダメだとか

そういう言葉をかけられ続けたり、

 

子供に対するネガティブな行動パターンが

日常的に繰り返されると

 

その子は「私はダメだ…」という前提を

ずっと抱えてしまうのです。

 

 

インナーチャイルドを癒すこと

 

幼少期のセルフイメージは、

内なる子供と呼ばれる

インナーチャイルドを癒すことで

大きく改善していきます。

 

 

インナーチャイルドの

悲しみを抱きしめてあげるの♡

 

 

それにはまず

自分のインナーチャイルドの

訴えに耳を傾ける必要があって

 

例えば、

子供の頃の写真を見たり

お気に入りだった場所に行ったり

好きだった遊びをしたりすると

 

「そういえば…」

ってことが、浮かんできたりする。

 

 

で、その頃の自分に

今の自分から優しく言葉を

かけてあげる(*´ω`*)

 

これを繰り返す!!!

 

 

数十年放置してきた

インナーチャイルドの傷が、

1日で回復すると思うことなかれw

 

 

何度でも、何度でも

 

自分に愛を伝えよう♡

 

 

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